top of page
検索

いよいよ来月から働き方改革本格始動

  • 執筆者の写真: ルーラル社会保険労務士事務所
    ルーラル社会保険労務士事務所
  • 2019年3月29日
  • 読了時間: 1分

労働基準法が改正され、

使用者は、法定の年次有給休暇付与日数が10日以上の全ての労働者に対し、

毎年5日、年次有給休暇を確実に取得させる必要があります。


年次有給休暇の取得は労働者の心身の疲労の回復、生産性の向上など労働者・会社双方にとってメリットがあります。年5日の年次有給休暇の取得はあくまで最低限の基準です。 5日にとどまることなく、労働者がより多くの年次有給休暇を取得できるよう、環境整備をしてみてはいかがでしょうか。


 
 
 

最新記事

すべて表示
そろそろ暑い夏の足音が聞こえそう

暑くなりましたね。 今年の夏は、どこまで暑くなるのか。 さて、 2025年6月1日より、職場における熱中症対策が事業者の義務として罰則付きで強化されます 。 熱中症の早期発見と重症化防止のための対策として、 体制整備、手順作成、関係者への周知が義務化されます。...

 
 
 
新年度となりました。

いよいよ新年度も徐々に始動しはじめました。 厚生労働省は、「年収130万円の壁」による働き控えの解消に向けたキャリアアップ助成金の拡充案を明らかにしたようです。有期労働者などの社会保険の適用を進める観点から、当分の間の暫定措置として「短時間労働者労働時間延長支援コース」を新...

 
 
 
Я підтримую Україну

Я не прощаю Росії. Я не допускаю війни в Росії Нехай сила Божа живе в Україні! !! Слава Україні! !! Молюсь за мир в Україні! Я хочу...

 
 
 

Comments


〒689-2101 鳥取県東伯郡北栄町江北1726

​社会保険労務士 淀瀬 貴弘

Tel 070-1870-8893 Fax 0858-36-3683

E-mail  yodose.takahiro@gmail.com

©2023 Rural  labor and social security attorney office Proudly created with Wix.com

bottom of page